【CHANEL/Dior/YSL】憧れのブランドがテーマの映画を観よう♡

憧れのハイブランドのデザイナーを描くおしゃれ映画を楽しもう!

有名デザイナーや有名ブランドで働くデザイナーたちを描いた数々の映画。ハイブランドのデザイナーと崇められている彼らですが、その道は決して平坦なものではありません。必死に働く彼らから勇気をもらいませんか?

ココ・シャネル 2008年

ココ・シャネル
出典 http://www.amazon.co.jp/

あらすじ
1954年のパリ。空白の15年を経てファッション界に戻り、復帰コレクションを用意したココ・シャネル(シャーリー・マクレーン)のオートクチュール店には、たくさんの評論家や顧客が集まった。しかし、コレクションは不評に終わり、シャネルと、ビジネス・パートナー、マルク・ボウシエ(マルコム・マクダウェル)はがく然とする。
出典 http://movies.yahoo.co.jp/movie/

主演は『愛と追憶の日々』でアカデミー賞主演女優賞を獲得した名女優シャーリー・マクレーン。本作の為につくられた衣装はココ・シャネル役だけで70着にも及ぶそう。他にもシャネルを有名にした数々のアイテム“ジャージー・ドレス、カメリア、ツイード・スーツ、シャネルNo.5”などの歴史的アイテムがつくられた背景とともに様々なアイテムが登場します。シャネル好きは必見ですね♡

ココ・アヴァン・シャネル 2009年

ココ・アヴァン・シャネル
出典 http://www.amazon.co.jp/

あらすじ
孤児院で育った少女時代を経て、酔った兵士を相手に歌うナイトクラブの歌手となったガブリエル(オドレイ・トトゥ)。その一方、つつましいお針子として、田舎の仕立屋の奥でスカートのすそを縫う日々に甘んじていた彼女は、将校のエティエンヌ・バルサン(ブノワ・ポールヴールド)の愛人となり、退屈な暮らしを送ることに……。
出典 http://movies.yahoo.co.jp/movie/

シャネル&ストラヴィンスキー 2009年

シャネル&ストラヴィンスキー
出典 http://www.amazon.co.jp/

あらすじ
1913年のパリで、ストラヴィンスキー(マッツ・ミケルセン)の新作である春の祭典が初日を迎える。だが、観客はそのあまりにも斬新な内容についていけず、激しいブーイングが起きる。その7年後、デザイナーとして成功したシャネル(アナ・ムグラリス)は、ストラヴィンスキーの才能にほれ込み、自分の別荘に彼とその家族を滞在させる。
出典 http://movies.yahoo.co.jp/movie/

ディオールと私 2014年

ディオールと私
出典 http://eiga.com/

あらすじ
2012年春。世界的に著名なファッションブランド、クリスチャン・ディオールの新デザイナーに就任したラフ・シモンズは、初のオートクチュール・コレクションを発表することになる。男性ブランドを展開し、ミニマリストとして知られたシモンズは、オートクチュールの経験が乏しいうえに、通常およそ半年をかけるコレクションを8週間で準備しなければならなかった。
出典 http://movies.yahoo.co.jp/movie/

イヴ・サンローラン 2010年

イヴ・サンローラン
出典 http://www.amazon.co.jp/

あらすじ
2002年に引退し、2008年に亡くなった世界を代表するデザイナー、イヴ・サン=ローラン。ファッション界での確かな実績、カトリーヌ・ドヌーヴなど有名人との華麗な交流の陰には、50年も共に暮らしてきたパートナーしか知り得ない一面があった。そんなサンローランのキャリアと素顔を、貴重な映像や写真と共にひも解いていく。
出典 http://movies.yahoo.co.jp/movie/

イヴ・サンローラン 2014年

イヴ・サンローラン
出典 http://www.amazon.co.jp/

あらすじ
1953年、パリ。亡きクリスチャン・ディオールの後継者として関心を向けられるファッションデザイナー、イヴ・サンローラン(ピエール・ニネ)。デビューを兼ねた初コレクションを成功させた彼は、21歳にしてファッション業界の天才としてあがめられる。そんなイヴとディナーで出会ったピエール・ベルジェ(ギョーム・ガリエンヌ)は、その才能に惹(ひ)かれると同時に恋をする。ベルジュは仕事でもプライベートでもパートナーとしてイヴを支え、彼の名を冠したブランドを一緒に立ち上げてファッションの革命をもたらしていく。
出典 http://movies.yahoo.co.jp/movie/

目で心で楽しんで働く勇気をもらおう♡

気になる作品はありましたか?ハイブランドとはいえ、常に人々に革新的なファッションを提案し続けることは想像以上に大変なことだと思います。デザイナーの光と闇、ブランドの歴史が垣間見える作品ばかりです。好きなブランドの作品がたくさん出てくるので見ていて飽きません!!ぜひご覧あれ♡


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